ジャンクSPORTSを見ての新たな気づき

2019シーズン

本日(2019/1/20)に、フジテレビのジャンクSPORTSでライオンズ特集が組まれました。私、以前よりジャンクSPORTSが好きだったので、今回の放送をとても楽しみにしていました。

出演したのは以下の5選手と、ライオンズファンの芸能人4人。

選手:山川穂高、森友哉、金子侑司、山田遥楓、熊代聖人

芸能人:松崎しげる、武井壮、惣田紗莉渚、土屋礼央

 

個人的には、選手としては秋山、栗山、中村にも出演して欲しかったです。

秋山、栗山はトーク力があるし、中村はあまり喋らないけどやる気のない感じが浜田のツッコミと噛み合って面白そうだから。

 

やっぱり、ペナントレースを優勝すると、オフの間にバラエティで特集を組んでもらえたりしていいですよね。正月のVS嵐も面白かったですが、ジャンクSPORTSはトーク中心なので、より面白く感じました。また、番組を見ての新たな気づきがいくつかありました。

 

①収録したのは12/4

番組の中で熊代の契約保留の話がでて、収録日の翌日に保留したと言っていたため分かりました。また、納会ゴルフ(11/22)関連の企画も組み込まれていました。

 

②西武ドームのグランドからロッカールームまでは108段もの階段がある

これは知らなかったですね。確かに、ライオンズチャンネルや他の番組での選手の入りの様子を見ると、バックネット裏あたりの関係者専用入り口から入場しているようなので、グランドに降りるためには、階段を降りなければならないですね。試合後は逆に上がる必要がありますね。

西武ドームのきついところって夏場に蒸してかなり暑くなることかと思っていましたが、選手にとっては実はこの階段が最も辛いのかも。

ちなみに、他に出ていた辛いところは、

・ドームなのにグランドに虫が発生する

・室内練習場が雨漏りする  でした。

 

③熊代の訓示は炭谷から仕込まれたものの時もある

番組の中で、森が「熊代の訓示にはゴーストライターの存在が」と発言し、試合前ベンチ裏で熊代と炭谷がコソコソ話しているとの告発が。訓示がウケると炭谷も喜んでいたらしい。

それに対して、「今年は炭谷が移籍してしまったけどどうする?」的な質問を土屋が熊代にしたところ、すぐに電話すると熊代が答えたため、やはり炭谷のアイディアも盛り込まれていた模様。

 

今年もまたパ・リーグ優勝して、今オフもバラエティに出るライオンズの選手をみたいですね。昨年は強力打線が売りのチームだっただけに、バラエティに出る選手も野手ばかりだったので、今年は投手もいい成績を残し、十亀、榎田、今井、高木あたりもバラエティで見たいです(トークが面白そうな投手をチョイスしました)。

 

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